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星界の紋章 自宅で通販生活 アニメ館
<星界の紋章の概要>WOWOWで1999年に全13話にて放送。
監督:長岡康史
シリーズ構成・脚本:吉永亜矢
ビジュアルコンセプト:赤井孝美、江田恵一(ナインライブス)
キャラクターデザイン:渡部圭祐
メカニックデザイン:森木靖泰、筱雅律、常木志伸
美術監督:岡田有章
音楽:服部克久 等々。
制作はサンライズ。
<星界の紋章のストーリー>
主人公・ジントはハイド星系の政府主席の息子だった。
しかし、ハイド星系が“アーヴによる人類帝国”の支配下に入ったことで、貴族階級になったジントは帝国の軍事学校へ留学するため、巡察艦ゴースロスに搭乗する。
そこでアーヴの敵対勢力による襲撃を受けたジントは、護衛官のラフィールとともにゴースロスを離れ、連絡艇で帝都を目指すのだが・・・。
実はこのゴースロス襲撃こそが全宇宙の勢力を2分する大戦争の幕開けなのだった
<星界の紋章の音声>
ジントに今井由香さん、ラフィールに川澄綾子さん。
その他は多すぎて説明できません(笑
今井さんは熱血少年キャラも美少女役もこなせる稀有な声優さんですが、このジント役は正直ちょっとイマイチという感じ。なんかいつも寒がってるみたいに声が震えている、という印象を受けてしまったのは私だけですか?
反対にラフィールは川澄さんともども相乗効果で人気が出たキャラだと思います。
<星界の紋章のレビュー・感想>
レビュー・感想は、
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セイバーマリオネットJ 自宅で通販生活 アニメ館
<セイバーマリオネットJのストーリー>メソポタミア号不時着から300年。
男性のみの閉塞した世界は、目には見えぬが徐々に衰退の道をたどり始めていた。
クローニング技術の限界による出生率の低下、男性社会による力支配による社会の先鋭化。
6つの都市国家の元首たちはそれを感じていながら、誰も打開策を得ることができずにいた。
その中でゲルマニア(ガルトラント)総統・ファウストはその打開策を「優秀な人間のクローンによる他のクローンの支配」と位置づけ、テラツー征服の野望を燃やし始めた。
そんな世界情勢の中、ジャポネスの少年・間宮小樽は子供の頃に訪れた事のある『ジャポネス歴史資料館』にて偶然、隠し廊下に迷い込み地下室へとたどり着く。
そこで彼が見たものは、一体の女性型アンドロイド『マリオネット』だった。
自らを「ライム」と名乗るそのマリオネットのマスターとなった小樽は、普通のマリオネットとは全く違うライムの『感情がある』行動に翻弄される。
そんな日々の中、小樽は偶然にもある人物に出会う。
それはジャポネス将軍・徳川家安だった。
家安はライムが来るべき『女性復活』のために造られた『道標』であることを明かし、ライムと同様に造られた『標』たるチェリーとブラッドベリーと共に、その運命を小樽に託す。
そしてファウストと家安。2人の『女性復活』と『テラツーの未来』を賭けた戦いに小樽は巻き込まれていくこととなる。
<セイバーマリオネットJの音楽>
主題歌・エンディングは林原めぐみさん。
この頃からMEGUMI名義で作詞を手がけるようになったるのですね。
劇中歌「十六夜」は必聴の名曲です。
<セイバーマリオネットJの音声>
今井由香、林原めぐみ、白鳥由里、平松晶子、緑川光、高野麗、水谷優子、井上喜久子、等々。
林原さん、白鳥さん、平松さんの3人はライム、チェリー、ブラッドベリー。
この3人に決まったときに「よくぞ揃った」と感心したものです。
喜久子さんが一番コワモテの怪力セイバーを演じてます(笑
<セイバーマリオネットJのレビュー・感想>
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聖戦士ダンバイン 自宅で通販生活 アニメ館
<聖戦士ダンバインの概要>1983年(昭和58年)から1984年(昭和59年)まで、名古屋テレビ系で全49話が放映。
日本サンライズ(現・サンライズ)が制作。
<聖戦士ダンバインのストーリー>
陸と海の間に存在し、輪廻する魂の休息と修錬の場とされる、異世界バイストン・ウェル。
そこには、妖精のような姿のフェラリオ(幼体はミ・フェラリオ、成人した者はエ・フェラリオと呼ばれる)、中世ヨーロッパ的な支配体制と文明水準の国家群を形成するコモン(人間)、蛮族ガロウ・ラン等がそれぞれの勢力圏で、互いに影響し合いながら暮らしている。
通常は彼の地と我々の世界とを往来する術はないが、フェラリオの力を用いるか、もしくは何らかの偶発的なアクシデントが発生した時に開かれるオーラロードを通過することにより、それが可能となる。
アの国の地方領主ドレイク・ルフトは、現在の地位にあることを良しとせず、暗君フラオン王を倒し、いつの日か自らバイストン・ウェル全土を制覇するという野望を抱いていた。
手始めとして、捕獲したエ・フェラリオのシルキー・マウを使い、地上人(ちじょうびと。いわゆる「現実世界」の人)の天才科学者ショット・ウェポンを召還、地上の科学技術を応用した新兵器の開発に取り組ませた。
博識であり、特にロボット工学に明るいショットは、バイストン・ウェルに存在するオーラ力と呼ばれる生体エネルギーに着目し、それによって駆動するオーラマシンを開発。
初めて「機械」をバイストン・ウェルにもたらした。
当初は馬に代わる移動手段でしかなかったが、徐々に戦闘へと利用領域を拡大、やがてそれは、彼の地に棲息する巨獣の甲殻を外装に纏い、内蔵された人工筋肉を電子制御によって駆動する、人型兵器オーラバトラーへと発展した。
その後、ドレイクは新たにトッド・ギネス、トカマク・ロブスキー、そして主人公であるショウ・ザマの3人を、3体の新型オーラバトラー・ダンバインのパイロットである「聖戦士」として召喚した(アニメ本編はここから始まる)。
ショウは突然の異世界に戸惑いながら、言われるままに当面の対抗勢力であるギブン家との戦闘を重ねていたが、ドレイクの娘リムル・ルフトやギブン家の地上人マーベル・フローズンの説得によって、ドレイクの真意を悟りダンバインとともに出奔、オーラシップ・ゼラーナを指揮するギブン家の長男、ニー・ギブンの下に身を寄せる。
ドレイクはオーラバトラーやその技術を他国に輸出することで、莫大な軍資金を得た。
結果として、アの国から技術を盗み、独自にオーラバトラーを開発していた一部の国以外も、オーラバトラーをはじめとするオーラマシンを手に入れることとなる。
戦乱は、各国による巨大オーラ・バトルシップの建造も重なってより大規模なものと化し、バイストン・ウェル全域に広がりを見せた。
フェラリオの長であるジャコバ・アオンは、目に余るコモンの蛮行に業を煮やし、全てのオーラマシンを、その意志と力によりバイストン・ウェルから追放、戦いの舞台は地上界へと移る。
あわよくば地上をも我が物にせんとするドレイク率いるアの国・クの国連合軍と、その野望を阻止せんとするシーラ・ラパーナとエレ・ハンムの下に集うナの国・ラウの国連合軍は、実在の国家をも巻き込んだ、全面戦争へと突き進んで行った。
数多くの戦いと悲劇の果て、ショウ達の迎える運命は…?
<聖戦士ダンバインの音声>
ショウ・ザマ:中原茂
マーベル・フローズン:土井美加
ニー・ギブン:安宅誠
キーン・キッス:高田由美
チャム・ファウ:川村万梨阿
リムル・ルフト:色川京子
ドレイク・ルフト:大木正司
バーン・バニングス、黒騎士:速水奨
トッド・ギネス:逢坂秀実
ショット・ウェポン:田中正彦
シーラ・ラパーナ:高橋美紀
懐かしい面々ですね。
さすがに時代を感じますが(笑
それにしても、ショウ役の中原茂さんもだけど、みなさん声質が変わりませんねー。
<聖戦士ダンバインのレビュー・感想>
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星方武侠アウトロースター 自宅で通販生活 アニメ館
<星方武侠アウトロースターのストーリー>主人公・ジーン・スターウィンドは自称アウトロー(無法者)、ふだんは相棒のジムと何でも屋を経営しているが、金に困ると賞金稼ぎをして生計を立てている。
ある日、ジーンはとある依頼を引き受けた成り行きから、宇宙船XGP-02とその操縦に必要なアンドロイド少女メルフィナを手に入れる。
その日から、ジーンは“銀河の龍脈”をめぐる、海賊vs宇宙軍vsアウトローの3つ巴の闘争に巻き込まれるのだった……。
<星方武侠アウトロースターの音楽>
三間雅文氏の豪華なBGMと、ロック調のOPテーマ、新井昭乃さんのエンディングテーマがよくマッチしていてGOOD。
特に新井昭乃さんのエンディング曲2つは、田中光氏デザインのイラストとともに、すごく不思議な雰囲気を出しています。
でもこの曲をアニメの中で歌わされたせいで、川澄さんは歌が上手くないことがバレてしまいました(笑
<星方武侠アウトロースターの音声>
ジーン:渋谷茂
ジム:松本梨香
メルフィナ:川澄綾子
鈴鹿:紗ゆり
エイシャ:宮村優子 等々。
川澄さんはこの作品と「星界の紋章」ラフィール役で一気にメジャーになりましたね。
その後も次々とレギュラーを獲得していることからして、得がたい声質なのでしょう。
ハリー・マクドゥーガル役の柏倉つとむさんのブチ切れた演技にも注目。
<星方武侠アウトロースターのレビュー・感想>
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住めば都のコスモス荘 自宅で通販生活 アニメ館
<住めば都のコスモス荘の概要>原作:阿智太郎
漫画:矢上裕
監督:まついひとゆき
シリーズディレクター:野中卓也
キャラクターデザイン:柴田淳
メカデザイン:丹羽恭利
美術監督:工藤ただし
メイン脚本:金月龍之介・佐藤和治 等々。
メインアニメーション制作はユーフォーテーブル。
<住めば都のコスモス荘のストーリー>
主人公、桜咲鈴雄はごく平凡な専門学校生。
ある日のこと、鈴雄は突然現れたタンポポという少女から、おもちゃメーカーオタンコナス社のモニターになって欲しいと頼まれる。
仕事の内容は、パワードスーツを着て試験官役の宇宙犯罪者たちと戦い、彼らの正体を見破ること。
オタンコナス社は、ライバルのエメラルドカンパニー社製パワードスーツ・ネルロイドガールとともに、銀河連邦警察に正式採用されるための競争をしているのだった。
鈴雄はこの仕事を引き受ける代わりに、わずかな報酬と「コスモス荘」という住居を与えられる。
割に合わないハードな仕事、はたして鈴雄は無事仕事をまっとうできるのか?
そして、コスモス荘に次々と入居してくる住人たちの正体は…?
<住めば都のコスモス荘の音楽>
オープニングテーマ「いつも手の中に」
エンディングテーマ「地球 Merry-Go-Round」
このほかに、「熱血αドッコイダー」という挿入歌(というより、テーマソング)があり、主題歌より先にカラオケ配信されました。
たぶん、こっちの方が有名かと(笑
<住めば都のコスモス荘の音声>
鈴雄(ドッコイダー):浪川大輔さん
小鈴(タンポポ):石毛佐和さん
朝香(ネルロイドガール):清水香里さん
栗三郎(マロンフラワー):緒方賢一さん
瑠璃(エーデルワイス):釘宮理恵さん
沙由里(ヒヤシンス):三石琴乃さん
上から主人公兄妹とライバル、宇宙的犯罪者の3人。
その他、マロンフラワーのサポートメカに大原さやかさん、瑠璃の父親役に松野太紀さんなど。
<住めば都のコスモス荘のレビュー・感想>
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