Kanon 自宅で通販生活 アニメ館
<注意>このレビュー・感想は第1作目の旧「Kanon」です。
お間違いのないように願います。
<Kanonの概要>
企画:東伊里弥、沢渡和隆、及川武、川上大輔
プロデューサー:横田守
原作:Key / Visual Art's
キャラクター原案:樋上いたる(Visual Art's)
チーフディレクター:伊藤尚往
シリーズ構成:山口亮太、中村誠
音楽:神津裕之
原曲:折戸伸治 with Key、OdiakeS
製作:東映アニメーション、ムービック、フジテレビ
<Kanonのストーリー>
相沢祐一は高校二年生。
両親の仕事の都合で、7年ぶりにあとある北国の街へと引っ越すことになった。
転勤族の父親のせいもあり、転校には慣れていた祐一もこの街だけは勝手が違う…。
幼い頃は毎年のように訪れていたはずなのに、なぜか当時の記憶が残っていない。
にも関わらず「あの街には行きたくない」という理由のない感情が、祐一の中に湧き上がってくるのだ。
そんな街で、祐一は親戚に水瀬家に居候することになる。
水瀬家は祐一の母親の妹である秋子とその娘で祐一と同い年の名雪の二人暮らし。
7年ぶりにいとこの名雪と再会し、新たな生活を始める祐一だった。
しんしんと静かに雪の降りしきる北国の風景…記憶の彼方になぜか忘れ去られてしまった少年時代の思い出の街。
祐一はそこで5人の少女と出会う。
それぞれの少女の心に秘められた想いと悩み…。
祐一はそんな彼女たち1人ひとりと出会い、同じ時間を過ごしていく中で、時にはすれ違い、時にはケンカしながらも、次第に彼女たちと心を触れ合い、通い合わせていくようになる。
そして同時に、祐一は自ら封印してしまった自分の過去の記憶、切なくももどかしい幼き日々の想い出を少しずつ甦らせていくのだった。
<Kanonの音楽>
音楽はかなりの曲が原作に準拠しているようです。
このBGMの効果が絶大で、普通とも思える場面でもウルッときます。
お手本のようなGBMです。
主題歌はOP・EDとも藤原美穂さん。
しっとりしたバラードですね。
<Kanonの音声>
相沢祐一:私市 淳さん
月宮あゆ:堀江由衣さん
水瀬名雪:國府田マリ子さん
沢渡真琴:飯塚雅弓さん
美坂 栞:佐藤 朱さん
川澄 舞:田村ゆかりさん
水瀬秋子:皆口裕子さん
北川 潤:関 智一さん
美坂香里:川澄綾子さん
天野美汐:坂本真綾さん
倉田佐祐理:川上とも子さん 等々。
ほぼゲーム(PS、DCの全年齢対象版)からそのまま…のようです。
美坂栞役はもともと小西寛子さんだったらしいですが…あれ?
<Kanonのレビュー・感想>
レビュー・感想は、
口コミ情報局!テレビアニメDVDレビュー -Kanon-
<Kanonのレビュー・感想等クチコミ情報投稿>
レビュー・クチコミ投稿して頂けるのなら、
クチコミ探偵団

